もしもの時に、まずはじめにすること

大切なペットがもしもの時、どうしてあげればいいのか分らなくなってしまうかと思います。
まずは落ち着いて次の手順をペットにしてあげてください。

※夏の暑い時期はお腹のあたりに、ドライアイス(保冷剤・氷でも可)を入れて上から  タオルなどをかぶせてあげて下さい。 (当社でご用意を希望される方はご連絡ください。別途料金要)


よくある質問

  • 土・日・祝・友引・夜間でも葬儀・火葬はしていただけますか?

年中無休で葬儀・火葬をさせて頂いております。 当社が火葬場・火葬炉を所有しておりますのでお時間も飼主様に対応 できるようになっております。まずはお問い合わせください。


  • 宗派は関係ありませんか?

当社ではどの宗派の方でも、お参りできます。お気軽にお立ち寄りください。


  • お骨を自宅に連れて帰ったのですが、供養などはどうしたらいいですか?

毎週日曜日に琵琶湖動物霊園 ・心塔に導師が来場し供養させて頂いております。 午前11時と午後1時の2部で法要を行っておりますので、ご遺骨を一緒に連れて来てあげてください。 供養後にご自宅に連れて帰って頂ければ結構です。ご納骨することも可能です。


  • 自分たちの手でお骨を収骨できますか?

はい。立会い火葬により、お骨拾いができます。


  • 夜帰宅したら、亡くなっていました。翌朝も早くから仕事に出かけるのですが、対応していただますか?

はい。時間外料金(2000~)が必要ですが、対応させていただきます。


  • 当社霊園に他社で火葬した遺骨は納骨出来ますか?

はい。納骨可能ですので、お気軽にご相談ください。


  • 火葬後のお骨は全部拾うのですか。

西日本では、大事なご遺骨だけを収骨するのが一般的ですが、東日本では総骨と言って、 全部のご遺骨を収骨するのが一般的です。特にルールがあるわけではございません。 当社では、地域的に大事なご遺骨だけを収骨される方が多く、残ったご遺骨はすべて、 当社霊園の合同供養塔に納骨し、お供養をしています。 もちろん、総骨もできますので、ご相談ください。


  • お棺(お箱)の中に一緒に入れてはいけないものはありますか?

飼主様のご希望にできるだけお応えしたく思っておりますが、基本的にプラスティック、金属、化学繊維、ガラス製品、ゴム、塩ビ類などは一緒に火葬させて頂くには適しておりません。(ご火葬をするまでは一緒に入れていただいても結構です)お花と少量のお食事、お手紙、綿は大丈夫です。またリードなども材質によってはできないものもございますので担当者にお尋ねください。


ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせくださいませ。


学校飼育動物火葬実績

 私たち、日本ペットランドは社会貢献活動として幼稚園、保育園、学校で飼育されている動物の火葬と供養を割引料金で行っております(交通費別)。動物たちとのかかわりを通して命の大切さを学ぶ機会となるように願っております。



平成26年03月07日
甲賀市水口北保育園(兎)
平成27年06月24日
京都市南区小学校(兎)
平成28年03月25日
京都市南区保育園(猫)
平成28年07月08日
京都市下京区幼稚園(猫)